2017年都議選挙 北区予定候補者(公明 大松あきら)と他党情勢

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平成29年(2017年)の東京都都議会議員選挙において、公明党より「北区」から出馬する予定候補者は「大松あきら(おおまつあきら)」です。北区は都議会公明党が超重点区・7選挙区の内の一つとする超激戦区です。

以降、「大松あきら」が立候補する「北区」の他党全立候補者の状況と都議選情勢ならびに、「大松あきら」候補のプロフィール等を紹介しています。

北区【定数3】の各党候補者

東京都都議会議員選挙で北区(定数3)より出馬する各党全候補者と選挙戦の情勢は以下のとおりです。

  • 公明党:大松あきら(現3)
  • 都民F:音喜多駿(現1)
  • 自民党:高木啓(現3)
  • 民進党:なし
  • 共産党:曽根肇(現5)
  • 諸派無所属:なし

以上、定数3の議席に立候補者が「4名」。自民党と共産党の現職2名及び、都民ファーストの会擁立の音喜の以上3名が議席奪取の可能性高く激戦必至。

公明党北区「大松あきら」候補のモットー・実績とプロフィール

都議選2017 超重点区 北区 公明党候補 大松あきら
  1. 待機児童対策定員1000人増!
  2. 全国初の防災行動計画を促進!
  3. パラリンピックへ練習施設を誘致!

『初当選直後、北区を流れる石神井川が氾濫。腰まで水に漬かりながら対応に当たった。その後、雨水を一時的にためる貯留施設の整備など石神井川の洪水対策に尽力してきた。また、荒川の氾濫に備え、国と連携し、自治体や交通機関、住民などが取るべき250以上の行動を時系列で定めた全国初の大規模な事前防災行動計画「荒川下流タイムライン」の取りまとめや運用を促進してきた(「公明新聞:都民の中へ!激戦区に挑む」より引用)』

党都本部議会局次長。大阪大学卒。55歳。

「大松 あきら」の詳しいプロフィール

超重点区(激戦区)に挑む 大松 あきら

超重点区情報:公明党【都議選2017】超重点区7選挙区の情勢と候補者一覧

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