2017年都議選挙 荒川区予定候補者(公明 けいの信一)と他党情勢

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平成29年(2017年)の東京都都議会議員選挙において、公明党より「荒川区」から出馬する予定候補者は「けいの信一(けいのしんいち)」です。荒川区は都議会公明党が超重点区・7選挙区の内の一つとする超激戦区です。

以降、「けいの信一」が立候補する「荒川区」の他党全立候補者の状況と都議選情勢ならびに、「けいの信一」候補のプロフィール等を紹介しています。

荒川区【定数2】の各党候補者

東京都都議会議員選挙で荒川区(定数2)より出馬する各党全候補者と選挙戦の情勢は以下のとおりです。

  • 公明党:けいの信一(新)
  • 都民F:なし
  • 自民党:崎山知尚(現2)
  • 民進党:なし
  • 共産党:相馬堅一(新)
  • 諸派無所属:滝口学(無所属|元1・都民F推薦)、西野晃(幸福実現党|新)

以上、定数2の議席に立候補者が「5名」。自民党現職1名に対して、元職1名と新人3名が挑む。残り1議席を4名の候補者が狙う状況の中、公明党の「けいの」は新人であり、無所属の滝口が都民ファーストの会の推薦を受けており超激戦は必至。

公明党荒川区「けいの信一」候補のモットー・実績とプロフィール

都議選2017 超重点区 荒川区 公明党候補 けいの信一
  1. 魅力ある街づくりに情熱!
  2. 明るい未来を切りひらく力!
  3. 安心の福祉社会へ真剣!

『生まれも育ちも荒川区。地域を愛する思いは人一倍強い。町工場を経営する両親が汗まみれで働く後ろ姿を見て育った。大学卒業後は、その実家を支え続けてきただけに、懸命に働く人たちの心が分かる。中小企業支援や商店街の振興策はもちろん、都電荒川線を利用した地域活性化のためのイベントも提案。「元気で魅力ある街づくりを進めていく」と意欲をみなぎらせる(「公明新聞:都民の中へ!激戦区に挑む」より引用)』

国会議員秘書。党都本部青年局次長。白鴎大学卒。40歳。

「けいの 信一」の詳しいプロフィール

超重点区(激戦区)に挑む けいの 信一

超重点区情報:公明党【都議選2017】超重点区7選挙区の情勢と候補者一覧

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